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ワセリンの唇への効果!リップクリーム&パックとして超優秀!コスパも最強だった [ワセリンの使い方]

ワセリンを肌の乾燥改善に使っている人は
多いですが、リップクリームがわりに
唇に使うのも効果的だと知っていますか?

そこで今回は、ワセリンを
リップクリームとして唇に使うと、
どんな効果があるのかをまとめてみます^^


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ワセリンは唇にも使える



ワセリンは非常に安全で、
肌への刺激がない保湿剤、潤滑剤として使えます。

ワセリンにはいくつか種類がありますが、
白色ワセリンを選べば不純物が少ないので
顔や唇にも安心して塗ることができます。


では、ワセリンを唇に使うと、
どのような効果があるのかを挙げていきたいと思います。


・リップクリーム効果

ワセリンには保湿効果があると言われていますが、
それは塗った部分にワセリンの油分がつくことで
肌の水分の蒸発を防ぐから。
ワセリン自体には潤いを与える効果はなく、
肌や唇に塗ると油分で膜をつくり、保護することができます。

そのため、唇に塗ると唾液や食べ物、飲み物の
刺激から唇を守ることができるので
唇の状態が改善されます。

唇が荒れやすい人はこれらの刺激を受けやすいから。

そういう人はリップクリームがわりとして
唇に塗ることで保護し、
やわらかい唇を保つことができます。


・パック効果

これは、上で書いたリップクリーム効果と
同じ理由です。

ワセリンを厚めに唇に塗ることで
より外の刺激から唇を集中して守ることができます。

そのため、短い時間で
荒れた唇を改善させることができるのです。


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グロス効果

ワセリンは油ですから、
当然塗ったら表面がツヤツヤ、テカテカします。

本当のグロスよりはツヤ感が弱いですが、
一般的なリップクリームに比べれば
ツヤはある方かと。

ワセリンを塗ることで唇に適度なツヤを
与えることができるので、
唇が荒れやすくてグロスを諦めている人でも
グロスがわりに使えるのがいいですね。


・保護効果

先ほどと同じことの繰り返しになりますが、
ワセリンには保護効果があるので
唇を外の刺激から守ってくれます。

特に使えるのが唇が日焼けしたり、
皮むけするなどのダメージを負ってしまったとき。

こういうときは少しなめたり
ものを食べたりするだけで痛みますから、
ワセリンを塗っておくことで
刺激から唇を守ることができます。


いかがでしたか?

リップクリームとしてはもちろん、
他にも唇に色んな効果があるワセリン。

唇が弱く、かぶれやすい人でも
ワセリンなら安心して使えるのが嬉しいですね^^

是非、唇にも試してみてくださいね♪



以上、「ワセリンの唇への効果!
リップクリーム&パックとして超優秀!コスパも最強だった」
でした!


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タグ:ワセリン
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