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ワセリンは顔パックにも使える!保湿&角栓パックにする方法を解説 [ワセリンの使い方]

ワセリンを洗顔後やお風呂上りに
顔の保湿に使っている人は多いはず。
ですが、ワセリンで顔のパックができる、
という事をご存知ですか?

今回は、ワセリンを使った
顔のパック方法をご紹介します^^


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ワセリンの顔パック法 その1



では早速、ワセリンでできる顔パックの
方法をご紹介します。

まず、一つ目は、入浴中にパックする方法。


洗顔後、顔が濡れている状態のまま
ワセリンを顔全体に塗ります。
(厚めに塗る必要はない)

その後、湯船にしばらく浸かり、
湯船から出た後にワセリンを洗い流すだけ。

湯船に入っている時間は特に決まっていませんが、
ある程度長い方が効果が出やすいと思うので
10分以上は入っていると良いはず。

ワセリンは油分ですから、
パックを終えるときに
少し落としづらいかもしれません。

ですから、ワセリンを塗るときは
あまり厚めに塗りすぎないようにしましょう。


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ワセリンの顔パック法 その2



続いて、二つ目のパック法は
鼻の角栓をとるためのパックです。

やり方は簡単です。


洗顔し、鼻をきれいな状態にした後、
蒸しタオルなどで鼻の毛穴を開いておきます。

ワセリンを鼻全体に、厚めに塗ります。

そのまま頑張って一晩寝て、
翌朝ワセリンを洗い流します。


ワセリンが皮脂をやわらかくしてくれるので、
洗い流すときに角栓を一緒に落としてくれるんだとか。

ただし、肌につけている時間がながいため
白色ワセリンやプロペト、サンホワイトなどの
純度の高いワセリンを使わないと
肌荒れなどのトラブルになる可能性があるので
注意したいですね。


いかがでしょうか?

ワセリンが顔や角栓のパックに使えるなんて、
かなり意外ですよね!

ワセリンは肌への刺激がかなり少ないですから、
市販のパックでかぶれやすい人でも
ワセリンパックならできるかもしれません。
敏感肌やかぶれやすい方は
白色ワセリンを使いましょう)


家にあるワセリンで簡単パック。
是非時間のある時に実践してみてくださいね^^


以上、「ワセリンは顔パックにも使える!
保湿&角栓パックにする方法を解説」
でした!


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タグ:ワセリン
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