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白色ワセリンの使い方とその効果!保湿だけではない、知っておきたい便利さ [ワセリンの使い方]

白色ワセリンは皮膚科でもらった時だけ使うもの、
と思っている人が多いようですが、
それはもったいない!
白色ワセリンは医療用だけじゃなく、
色んな使い方ができるんです^^

そこで今回は、白色ワセリンの
さまざまな使い方をご紹介をしていこうと思います^^


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白色ワセリンが持つ効果



白色ワセリンは、比較的精製度が高く、
安心して肌につけることができます。

そこで、白色ワセリンを使うことで
どのような効果が得られるのかを
調べてみると・・・

・保湿剤として

ワセリンを肌に塗ることで、
肌が持っている水分を閉じ込め、
保湿することができます。

・保護剤として

肌などに塗ることで
その上に触れる刺激物から
肌を守ってくれます。

・潤滑剤として

ワセリンは油分ですから、
塗った箇所は他のものと触れても
摩擦がおきにくくなります。

・油分を与える

塗った場所に適度に油分を与えるので、
かさつきやパサつきが気になる場所に
使うこともできます。


ワセリンは無臭・無色なので、色んな場面で
このようなさまざまな効果を発揮してくれるのです。


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白色ワセリンの使い方



では、このような効果をいかせる、
白色ワセリンのさまざまな使い方を
見ていきましょう。


・肌の保湿剤として

白色ワセリンは全身に使えます。
手の乾燥はもちろん、顔、脚、からだなどを
乾燥から守り、適度に保湿してくれます。

リップクリーム

もちろん、唇にも使えます。
市販のリップクリームで唇が荒れる私でも、
白色ワセリンなら全く問題なし!
たっぷりめにつければグロスっぽくなるのもお気に入り^^

・靴ずれ、マメ予防

サンダルやパンプスをはくときに
靴ずれができやすい場所に
白色ワセリンを塗っておくと
靴ずれ、マメの予防になります。

・ヘアワックスがわりに

髪の毛がパサついてまとまらない時に
ほんの少しだけ白色ワセリンをつけると、
ワセリンの油分で
髪の毛がまとまりやすくなります。
(つけすぎるとベトベトになるので注意!)

・肌の保護剤として

肌が弱い人や、肌の状態が悪いなど、
化粧品や日焼け止めを直接肌につけたくない時に
白色ワセリンを薄く塗ってから
化粧品、日焼け止めをつけます。
ワセリンが肌を守ってくれる役割をするので、
化粧品等の悪影響をダイレクトに受けずに済みます。
(絶対影響を受けないという訳ではありません)


いかがでしょうか?

実は他にもたくさんワセリンの使い方はあるのですが
書ききれないので
少しずつこのブログでご紹介していこうと思います^^


以上、「白色ワセリンの使い方とその効果!
保湿だけではない、知っておきたい便利さ」
でした!


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タグ:ワセリン
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